【兵庫県】フィッシングマックス垂水店タイラバイベントのお知らせ

今年もケンサキイカが明石周辺で釣れ始めました。

これ、おいしいんですよね。

週末なんかは場所取りさえままならないオカッパリですが、手軽に楽しめておいしいのでぜひチャレンジしてみてください!

タイラバのスピニングタックルでできますし、オススメのエギなんかは周辺の釣具店で聞けば教えてくれます。

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そんな明石ですが、みなさん早速スルメデスを使ってくれています。
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さて、お盆明けの8月19日(土)にあいちゃんがフィッシングマックス垂水店で貴方のお悩みを解決する「ビンビンクリニック
」を開業します笑

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お時間ございましたら、ぜひお立ち寄りくださいね!

フィッシングマックス垂水店の詳細はこちら

ジガーをラバーで

この夏、NEWオシアジガー(17オシアジガー)が発売されました。

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NEWオシアジガー(17オシアジガー)の詳細はこちら

オシアジガーと言えば、最近ではスロージギングで使うリールというイメージが真っ先に浮かぶかもしれません。

ベイトタイプで底取りがよいため、根の粗いエリアでのジギングにも重宝します。

そんなオシアジガーをタイラバで使っている船やアングラーがいます。

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番手は1000番。

ギアはHGのみとなりますが、1500番のPGのギアに乗せ変えることができます。(改造は自己責任でお願いします。)

このリールを使うメリットとは一体なにか?

まず巻き上げトルクが大きいこと。

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旧オシアジガーに比べ、最大60%の回転抵抗が軽減されているようなので、さらに巻きが軽く感じられると思います。

巻き上げが楽になるというのはディープタイラバにおいて最大のメリットです。

そしてその巻きを支えるボディ剛性は、ジギングリールだけあってお墨付き。

レベルワインダーがついていませんが、スプールにはラインがほぼ平行に巻かれます。

レベルワインダーがないことで、春の日本海に多いクラゲが付着したラインの回収および放出で止まることがありません。

ジガーと聞くとボディサイズが大きいのでは?と思いますが、オシアジガーの1000番とオシアコンクエストの300番を比べてみました。

まず、NEWオシアジガー(17オシアジガー)1000番の高さはロッドにつけた状態で約80mmです。

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次にオシアコンクエスト300番は70mmです。

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ボディサイズはほぼ同じなのですが、オシアジガーの場合、リールフットの高さが高くなっている分10mmの差があります。

手が小さい方なのですが、片手でクラッチ操作ができ、パーミングやサミングもなんら不満はありません。

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ノブはバーノブが標準装備です。

バーノブってどうなんだろう?ってことで、ディープタイラバでバーノブを使ったことがあるんですけど、ラウンドノブは人差し指と中指でホールドして包み込むという感じなのに対し、バーノブは人差し指と中指でホールドしつつ薬指と小指もプラスして包み込むといった感じで、ラウンドノブよりも指が痛くなりにくいという感想です。

このバーノブなんですが、1000番サイズは小さいのがついており大きさもなかなか絶妙。

ハンドル長は73mmか85mmの2パターンで変更できます。

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また、これまだスプールの交換ができませんでしたが、NEWオシアジガー(17オシアジガー)では、付属のレンチで1000番なら4本のネジを外すことでスプール交換ができます。

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ジギング用に1.5か2号巻いて、替えスプールに1号を巻いてタイラバでという使い方ができますね。

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ドラグも旧モデルから仕様変更されており、旧モデルではスプールが逆回転、ラインが出ないとドラグ音が鳴らなかったのですが、NEWオシアジガー(17オシアジガー)では、ハンドルが空転する場合にも音がなります。(オシアコンクエスト300番と同じ仕様です。)

タイラバロッドの個性

北は青森県から西は鹿児島県まで、今や真鯛が生息する地域では必ずと言ってもよいほどタイラバという釣りが成立しています。

日本海や太平洋側では水深100m以上のところをドテラ流しで釣りをしたり、瀬戸内なんかでは船を立てたり。

ゴムボートやプレジャーボート、小〜大型の遊漁船まで乗る船の大きさや乗船人数もさまざま。

いろんな状況、フィールドがあるから求められるタックルも必然的に多種多様となる。

例えば瀬戸内など比較的浅い水深で釣りをしていると、電動リールの必要性なんて感じることすらないかもしれない。

だが、外海で200m、300mとラインを出す釣りをするのであれば、電動リールがもたらす恩恵は非常に大きい。

電動リールに頼るのは嫌だというなら、少しでも楽に安定した巻ができる大型のベイトリールでもよいでしょう。

さて、今回は瀬戸内で使えるオールマイティーなロッド2機種を紹介。

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ビンビンスティクRB69XSUL-ST(写真右)

抜群のコストパフォーマンスでありながら、ファイトが楽で繊細さを併せ持ったベーシックな仕様です。

巻いてれば自然に魚が掛かっているという印象を持つロッド。

これからタイラバを始めようという方にいろんな意味で最適な1本だと思います。

また加太の船団では、行き交う船の引き波を吸収してくれることから違った角度からこのロッドの性能を絶賛してくれる船長もいるほど。

最初の1本でありながらも、玄人からも愛される、そんなロッドです。ビンビンスティクRBシリーズの詳細はこちら


ビンビンスティクVCM63UL(写真左)

真鯛のアタックに滑らかに追従し、深く食い込ませ、粘るロッドで魚の引きを躱すロッドです。

6フィート3インチという長さは、キャスト時にも横の釣り座の方や水面をタイラバが叩くことがない絶妙な長さ。

先代モデルよりもグリップエンドが短くなった分、さらに取り回しがよくなり、6フィート3インチという長さが短いと感じない工夫もされています。

この取り回しの良さと、絶妙なロッドアクションが瀬戸内ではオールマイティーに扱えるのではないかと思います。

ビンビンスティクVCMシリーズの詳細はこちら

幼い頃、楽しみだった夏休みのイベント

我が家では、毎年夏休みになると二泊三日で若狭へ海水浴に連れて行ってもらいました。

夏が待ち遠しくて、夏休みになるとすごく楽しみでたまらなかったものです。

大人になってもその頃の記憶や想い出が忘れられず、都会の景色は年々変われど、いつまで経っても変わらない光景を求めてしまいます。

今年もその日がやってきました。

少し用事があって舞鶴へ。

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日本海らしい魚たちが並んでいます。

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京都縦貫が開通してからは、若狭方面までさほど渋滞が酷くなく到着するものですから、朝ゆっくり出発しても昼には到着していまいます。

若狭に到着すると沖から風が吹いていて波が高く、海水浴を楽しんでいる子供たちには絶好の波。

カヤックを借りてキス釣りをしようと思っていたのですが、波があるのでレンタルできず。

ちょいと海で遊んで、バチコンとイカメタルで絶賛ナイト営業中の雲丸が待つ港へ遊びに行ってみました。

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船が変わったのかなと思ったら揚げてました。

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日が沈む大好きな時間をぶらぶら。

ふと立ち止まったところで、地元の子供たちがカニを掬いに来ていたのでお手伝い。

なんだかんだ車に乗せっぱなしなので、そういう類のネットも積んでいるんです笑

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味噌汁にするんですって。

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カニが逃げたらタコがすーっと出てきて。。。

そうそう、カニを掬いやすいネットのご紹介。

形状は丸より三角です。

そして下の図をご覧ください。

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1の部分はネットが貝殻などで網が破れないようかつスライドさせやすくしている加工をしてあるもの。

そして2の部分を手で曲げます。

カニの掬い方が下の図。

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ネットが被されば1の部分を岸壁にくっつけながら上に引き上げるとネットインします。

その時、ネットの横から逃げないように、かつ1の部分を岸壁につけたまま引き上げやすいように2の角度を調整します。

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まずめ。

子イワシが何かに追われて水面が慌ただしくなってきました。
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何時間見ていても飽きない光景です。

若狭は年々人が減ってる気がします。

端から端まで並んでいた海の家も、今や数件。

宿の運営もみなさん高齢になってキツイのと、後継者の問題で受け入れるお客さんも限られてしまうそうで。

また来年、元気な顔を見に参りますと女将さんに伝えて帰路に。

舞鶴では花火大会が開催されていました。

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来年もまた同じ場所で同じ時間を過ごせたらいいな。

2017年9月10日(日)開催「タイラバカップ in 瀬戸内・淡路島大会」

2017年9月10日(日)開催の「タイラバカップ in 瀬戸内・淡路島大会」募集要項が公開されています。

今回は、2017年9月10日(日)はもちろん、天候不良などにより予備日の9月24日(日)に開催になった場合でも参加できることが応募条件になっています。

大会および応募の詳細はこちらをご覧ください。

http://tairaba-cup.com/?page_id=591

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募集人数も昨年より大幅増員されています。

スピニングリールの番手

キャスティングタイラバで使うスピニングリールですが、同じ製品でもたくさんの番手があって、いったいどれを買えばいいのか分かりにくいですよね。

そこで、大手2メーカーさんのスピニングリールの番手について、整理したいと思います。

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ダイワ

タイラバで使うなら2500番クラスになるかと思います。

例えば、イグジストやセルテート、紅牙等なら型番でいうところの250◎(◎は数字が入る)です。

250◎の◎の数字が変わるのは糸巻量の違いのようです。

ボディやローターサイズなどは同じとのことです。


シマノ

タイラバで使うなら2500〜3000番クラスになるかと思います。

ステラやツインパワーなら型番でいうところの2500〜3000です。

ちなみにこの2機種は型番の前後に「何もつかないもの」、頭に「C」がつくもの、後ろに「HGM」がつくものがあります。

例)

・3000
・C3000
・3000HGM

シマノは同じ番手でもボディサイズが違ったり、ローターのサイズが違うのです。

ちょっとこのあたりを2500番と3000番に焦点をあてて整理してみましょう。

ボディサイズは2500番と4000番の2種類

・C2500、2500、C3000は2500番のボディ
・3000、3000HGM、4000は4000番のボディ

ローターサイズは1000番と2500番、4000番の3種類

・C2500は1000番のローター
・2500、C3000、3000HGMは2500番のローター
・3000と4000は4000番のローター

となります。

単純にボディサイズが大きくなれば巻き上げる力が大きくなります。

ローターが小さいと回転の初動が軽く、大きいと回転の初動は重いが回転を始めると慣性で回転が軽く感じます。

個人的には2500、C3000、3000、3000HGMあたりが使いやすいと思います。

秘境へ〜夏旅

暑いですね〜。

沖に出て風がないと、とんでもない暑さです。

水分補給はこまめに、そしていつもより多めに飲み物を持っていきましょう。

そんな夏本番、月一通いの秘境へ行ってきました。

昨年の秋から通いはじめたので、夏に秘境へ行くのは初めてです。

ある程度、どこにどんなところがあるかが分かってきたので、今回はキス釣りセットと海パンを持って、綺麗な海で海水浴も楽しむ夏満喫の旅。

金曜日の仕事終わりにそのまま秘境近くまで。

翌朝。

ヒグラシが奏でる心地よいBGMを聴きながら港へ。

ここんとこずーっと大鯛がウロウロしているようで、漁師さんも切られたり針を折られたりして取り切らんと頭を抱えておられるそうです。

ポイントに到着するとすぐにいろんな魚たちが出迎えてくれます。

今回もスルメデスが大活躍。

ナナマル。

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スルメデスを丸呑みしたアオハタ。

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目が長〜いカニやら、アートなカニが出てきた。

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二枚潮で上潮が滑り、さらに風で流され200m先とかで掛けたら、これがなかなか寄らないんです。

通常よりワンサイズもツーサイズも大きく感じるものです。

ドラグを締めたら身切れするし、時間をかけてゆっくりと寄せるしかないですね。

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暑くて辛くなってきたのでお昼で終了。

モンスターサイズには出会えなかったけど、いろいろ釣れて満足。

教えてもらった定食屋さんでランチ。

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シイラのフライがおいしかった〜。

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お腹を満たして少し休憩し、浜へ。

超広い砂浜なのに海水浴客はほんの数組。

海パン履いてウェーディングして、ちょいとキス釣り笑

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オサレな海の家で何時間見ていても飽きない景色を眺めて。

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すごく贅沢な時間を過ごす。

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自家製のビワシロップのかき氷は絶品でした!

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夕方まで浜で遊んで宿へ。

いっつも利用している宿に、リノベーションした古民家で宿泊できるプランがあったので今回はそれを利用しました。

外観の古き良きデザインにしばし感動。

一瞬でヤブ蚊の餌食に笑

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和室の奥はオール電化のキッチンスペースがあって、冷蔵庫に電子電磁に調理器具や器までぜーんぶ揃っていて、食材さえあればという充実の設備。

事前に詳細をよく見てなかったので気づかなかったけど、次回からお米と現地調達の魚で食事を楽しんでみよう〜。

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朝早くから夕方まで思いっきり遊んだので7時に就寝笑

翌朝、ヒグラシの鳴き声で目が覚める。

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出てすぐにバタバタッと釣れる。

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日が昇るとだんだん風が強くなって100g→150g→240gとウエイトをあげていく。

こんなことで船長も肘をやられてるらしいです笑

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残念ながら早い時間に一気に時化てきたので9時頃早上がり。

早く上がってもまだまだたくさん周りきれていない観光スポットがあるので、それはそれでOK!

とりあえず食べたいものを調べて、あとは目に付いたところで〜みたいなプラン。

ジンギスカン、安くて旨かった!

こんな奥地にあるのにたくさんのお客さんが並んでる。

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景色も涼しさも最高です。

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掛け流しというよりちょっとした川じゃないの?ってくらい豊富に湧き出ている温泉。

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ぬる〜い温度だから夏でも気持ちよく入れました。

さて、もう8月。

大好きな九州に行く計画を整理しなきゃ。

大好きな夏に行く九州、楽しみも2倍。

久しぶりにお会いする方々、来月お世話になりますのでよろしくお願いします。

あー明石♪

この三連休のど真ん中に鯛カブラトーナメント2017 in 明石が開催されました。

参加者123名、今年も遠くからはるばる明石にたくさんの方々が集まってくれました。

かれこれ6回目の開催ですが、こうやって続けてこられるのも漁協、協賛メーカー、遊漁船船長、そして参加者の皆様のお陰とそれぞれが協力しあってこそ続けてこられるものだと思います。

6回も続けると車の誘導から乗船までスムーズです。

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さぁ、一年に一度のお祭りスタート!

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今年は各船が散らばっていくという、これまでにない展開。

各船長、それぞれが勝負に出ます。

これまでの開催内容から、お立ち台ウエイトはおそらく2枚で4kg〜5kg。

刻んで2枚獲るか、ナナマルクラスの一発勝負に出るか。

僕が選択したのは後者。

ただひたすらその一瞬のために巻き続けました。

結果は船中3枚。

その一瞬は訪れず、ノーフィッシュでタイムアップ。

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閉会式。

あいちゃんが楽しい進行役です。

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船中28枚の戎丸が上位をほぼ独占。

女性の上位進出も各地のタイラバ大会でチラホラ見かけるようになってきましたね。

優勝はまるかつ。

大会スタート直後に神ってる2枚連続キャッチ、4kg超で押し切りました。

2年連続優勝者を出したまるかつ船長も神ってますね笑

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大会終了後は参加した船長とポーターによるお疲れ様会。

明石の海で獲れたアワビの肝ソースチャーハンは激ウマでした。

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<協力遊漁船>
エビス丸、盛和丸(せいわまる)、大雄丸(だいゆうまる)、利弥丸(としやまる)、虎ノ介、中島丸、ミツヤ丸、まるかつ、金丸

<協賛メーカー>
第一精工、メジャークラフト、加藤精工、ガイドサービスセブン、キャップス、ジャッカル、ヴァンフック、つりニュース、ジャクソン、ギアラボ、ハヤブサ、ヤマガブランクス、がまかつ、ニッコー化成、マーベル、ダイワ、タナジグ、エイ出版、コスミック、エイテック(テールウォーク)、ボーズレス、シャウト、サンライン、サクラ高級竿、シマノ、釣王、ビーエムオー、釣場速報、オーシャンマーク、リングスター、エバーグリーン、ヤマリア、テンリュウ、クレハ(シーガー)、オーナー針、モーリス、(有)石井工芸、高階救命器具、LIVRE、淡路観光ホテル

<その他>
垂水漁協、参加された123名の方々

本来行く予定ではなかった明石で

先週末は日本海に行こうと予定していたんですけど、なんかイマイチぱっとしない予報と、雨の影響で海が・・・ってことで断念したんですね。

で、今週はのんびりしようかなと思っていたら、明石方面でおもしろい情報をキャッチしたんで急遽出撃。

昼からのんびり便なんで、神戸は長田の昭和22年創業神戸モダン焼発祥のお店「志ば多」へ。

志ば多の詳細はこちら

ほんとおいしいですよ!

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そろそろ須磨の海水浴客で渋滞しているかなと思いきや、行きも帰りも目立った渋滞はありませんでした。

これから8月末までは明石方面に向かう高速道路や一般道がよく渋滞しますので、渋滞情報に気をつけてくださいね。

特に大阪方面からの行き帰りは注意が必要です。

で、ヒラマサタックルを持ち込んでの出船。

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よーし待ってろよ!!!

なんだけど、今日に限って寂しい感じ笑

子海獣を1発誘い出しで掛けただけで終了。

今日は不発デーのようなのでタイラバへシフト。

スピニングタックルに30gのビンビン玉で探ると、相変わらずチビの反応は良い。

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ずーっと流していって潮が弛んだところに入ったとこでええのん来ました。

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グッドコンディションの77cm。

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で、またチビちゃんが遊んでくれて、終了間際にロクマル。

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今日もたくさん釣れました。

ぼちぼちイワシも入りだしたので、青物が釣れたりと一年で一番おもしろい季節になってきました。

近場で〜半日便で手軽にタイラバを。

丁寧にアドバイスをくれる利弥丸の大窪船長のところへ遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

利弥丸の詳細はこちら

<タックル>
ロッド:鯛夢TMS-245H-ST
リール:シマノステラ3000HGM
ライン:DUEL HARD CORE PE1号/リーダーフロロ14lb
タイラバ:ビンビン玉30g(固定タイプ)
フック:OWNERジガーライトマダイ向こうあわせ10号
スカート:シマシマオレンジ
ネクタイ:オレンジゴールドフレーク+鯛コーム(コーラ)

三重県紀伊長島でもスルメデス

三重県紀伊長島の和栄丸は野呂船長からスルメデスで釣れましたよ〜とご連絡をいただきました。

和栄丸のホームページはこちら。

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ただいま、タイラバでの釣果が好調のようです。

イカメタル、アジングも楽しめる夏。

どれを狙いに行くか迷いますよね。

僕は欲張りだから1日通し便ですかね笑

タイラバ(鯛ラバ・鯛カブラ)専門サイト|鯛カブラ.com